ああ、情けなや(別)
前節、とりあえず勝って波に乗るかと思いしや、
○ 東京V 4 - 1 セレッソ大阪 ●
まあ、ナビスコの予選ラウンドなんですが、中断期間中に何をしていたんだか.........。
それにしてもウエミー赤紙退場は正直言って痛い。
次節大分戦はどうなることやら。
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前節、とりあえず勝って波に乗るかと思いしや、
○ 東京V 4 - 1 セレッソ大阪 ●
まあ、ナビスコの予選ラウンドなんですが、中断期間中に何をしていたんだか.........。
それにしてもウエミー赤紙退場は正直言って痛い。
次節大分戦はどうなることやら。
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先日、初めてFM3Aで撮影したポジが上がってきたのですが、スキャナで取り込んで確認してみると(ビューア+ライトボックスなんて持っていないので)、まさにこのblogのタイトル通り、見事にほぼ全カットピンボケ(?)でした。
スキャナの不具合ではなさそうなので、
視力が落ちてきているのに暗いズームレンズを使ったせいなのか(昔はf/5.6なんてレンズでも平気だったのですが)、
シャッターストロークの長さに無頓着すぎて手ぶれを起こしたのか(ストロークの短いA-1ではほとんど皆無でした)、
シャッターを切る瞬間、微妙にフォーカスがずれたのか(確かAi-S化されてヘリコイドの回転角が小さくなった=精微なフォーカシングが要求されるようになった、らしい).........
とにかく、20年以上前に写真を始めてからこんなことは初めてなので少々へこんでおります。
まあ、「今しか撮れない」ショットは一つもなかったのと、全カットといっても36枚撮り1本分なので、損害といってもたかがしれているのですが.........。AFに頼りすぎていたからなのかなぁ。
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今さらですが、smokie Johnさんの「女子サッカーアジア予選終わる」へのTB。
う~ん、0-1で、しかもPKで負けましたか。
まあ、素人考えながら、コンディションのピークをどの時点に持ってくるか、というのはチームによって様々なので、中国チームのコンディションがどうだったのか、試合を観ていないので何とも言えないのですが、奪われた得点がPKの1点だけだったというのは十分賞賛に値するのではないでしょうか。残念ではありますけど。
正直なところ、もし中国に負けるとしたらもっと点差が開いて負けると思っていました。北朝鮮戦後のインタビューとか読んでいると、彼女たちはあの一戦に全神経を集中させているようにも受け取れましたので、勝利の結果集中を切らしてしまうのではないかと。
でも、それも杞憂だったようですね。応援に駆けつけたサポーターも国立の10分の1以下だったわけですが、周囲の状況に関係なく彼女たちはしっかりと自分たちのサッカーを戦えたように思います。これなら、ひょっとすると、オリンピック本戦では大旋風を巻き起こしてくれるかもしれません。
それに引き換え、A代表は.........(以下略)。
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先日、とうとう物欲に負けて購入したFM3Aですが、引き続きやってきた物欲第二波にもあっさり陥落、こんな姿になりました。
24mm f/2.8の単焦点レンズです(純正のフードも買ってしまいました.........)。
当初、MFレンズはボディと同時に購入した28~85mm f/3.5~4.5で打ち止めにするつもりだったのです。ニコンがFマウントを堅持してくれているおかげで、D100用に購入したAFレンズもFM3Aでほぼ問題なく使えるため、そのズーム1本でD100と同等の焦点域をカバーできることになるからです。
が。
なんか、こう、違和感があるんですね。カタログ上はそんなに大きく重いレンズでもないのですが、そして購入時にも店頭で実際に装着してそうバランスが悪くないと思ったんですが、短期間とはいえ実際に使い始めると、感覚的にボディと合わない感じがするのです(単に「慣れ」の問題だとも思えますが)。
「やはり、シンプルなカメラには単焦点でしょう」
と頭の中で悪魔がささやき出すのにそれほど時間はかかりませんでした.........。(続く、かも知れない)
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この数年(というか、Korea/Japan以降)、サッカー観戦への熱の入れ方は、
セレッソ大阪>>>∞>>>日本代表
だったのですが、昨日は久々に緊張のあまり、息が詰まるぐらいに気合を入れて観てしまいました。もちろん、
日本女子代表
の試合です。
敵さんも動員&楽隊投入のようでしたが、まぁ、マイク位置とか差し引いても、それらをかき消す観衆の熱の入れようはブラウン管の前にいるこちらにもビンビン伝わってきました。それはもう、普段は鬱陶しい某アナの声も意識に上らなくなるほど。
選手の気合と観衆の熱気が相乗効果を生んで、(陳腐な言い方ですが)観客席とピッチ上の選手たちが一体になっているとしか言いようのない感じで、グダグダでヘロヘロな最近のA代表の試合とは、まったくもって好対照でした。
何がこの差を生んでいるのかな、と素人なりに考えてみたのですが、やはり、選手たちだけでない、関係者を含めたみんなの挑戦者魂の強さの違いなのかな、と。しかも、挑戦する相手は相手チームだけでなく、女子サッカー界そのものをとりまく環境なのではないのかな、と。
だから、大観衆の前で、この数年来負け続けている北朝鮮に完封勝ちし、オリンピック出場を決めた、ということが、選手たちや監督、解説の元代表選手大竹さん(←字、合ってますか?)をして感極まらせ、その挑戦者魂に裏打ちされたひたむきなプレーが観衆を揺り動かしたのではないのかな、と思うのです。
それに対して、A代表は.........なんてことは、言うだけ野暮なので省略。
そんなこんなで、画面越しに気持ちを揺さぶられた夜でした。
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クラブから既に正式発表されていますが、セレッソ大阪の藤井社長が退任されることになりました。
思い返せば藤井さんが就任されてからの4年間は、セレッソにとっての激動の時代でもありました。
トップリーグでの初の優勝争い、クラブ史上初の海外移籍(西澤選手、スペイン・エスパニョール)(2000年)、J2への降格決定(2001年)、天皇杯決勝進出、ワールドカップに3選手(森島、西澤、尹)輩出、J1への復帰決定(2002年)、そして3度目の天皇杯決勝進出、ドツボの監督交代劇(2004年).........。
今となっては感慨深いもの、いまだに頭の痛いものといろいろありますが、「サッカーのことはよくわかりませんから」とか仰ってたわりには、経営面でクラブを安定軌道に乗せた功績は大きいと思います。特に2003年のパルマとのフレンドリー・マッチも、実現には藤井さんの功績が大きかったと聞いています(というか、代理店に丸投げにしてオイシイところを持っていかれるようなことをせずに、自前で切り盛りして多大な収益を上げた、という点のほうが称えられるべきでしょう)。
その割には気さくな方で、試合前に観客と談笑しておられる様子はちょくちょく見かけました。
2002年、ワールドカップのためにホームを明け渡して皇子山でデイマッチがあった際は、競技場周辺を「遠いところをありがとうございます」とかなんとか挨拶して回られたり、昨年大晦日の天皇杯応援ツアーの際もバス1台1台を回られて「応援、よろしくお願いします」なんて頭を下げておられました。
「客商売だから当たり前」とも言えますが、私の社会人としての経験上、「社長」という肩書きの付く人があれだけ腰を低くしていられるというのはなかなか見られないものです。
今回の退任は成績低迷の引責というわけではなく、株主総会開催に伴う定期的な人事異動(藤井さんは出向元の日本ハムに復帰)のようですが、ともあれ4年間お疲れ様でした。
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入手してから一週間と少し、空シャッター切ったり、ファインダー覗いたりしていじりまわすだけだったFM3Aにフィルムを詰めて、近所の神社にスナップを撮りに行ってきました。
なかなか興味深い被写体があったのでパシャパシャと撮っていたのですが、銀塩AE一眼&デジ一眼を使い慣れた身には撮影の「間」がちょっと合わなかったです。せっかくのフルマニュアル撮影可能なカメラなんだから、もうちょっと落ち着いて撮ればいいのですが、どうもせわしなくなってしまいました。この辺はまだ慣れていないからなんでしょうか。「あ、これだ」と思ったときにシャッターを切ろうとすると結局AEモードを多用することになってしまって.........。
あと絞り環を操作するのにもまごついてしまいました(お恥ずかしい)。AE-1にしても、A-1にしても、D100にしても、レンズ側の絞り環を使うことはないもので.........。まだまだ修行が必要ですな。
レンズは単焦点のものを買うべきでした。ちょうど手持ちのFマウントAFレンズの焦点域を埋めるズームレンズ(MF)があったのでついズボラをして買ってしまったのですが、使い勝手が.........。
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ひょっとしたら、それが今日かな、という思いはあったのです。
○ セレッソ大阪 1 - 0 鹿島 ●
で、今季初勝利!最下位脱出!
私の記憶にある限りでは(と、言ってもここ数年ですが)、これまで天皇杯も含めて鹿島には負けたことがないのですよ。だから、ひょっとして今日は勝ってくれるのではないかと思っていたら、案の定勝ってくれました。
というか、鹿島が勝手に自滅していった、というのが正確なところでしょうか。せっかく対大久保挑発要員まで投入していたのに、自分たちがあれだけイエロー&レッド貰ってるようじゃ、ねぇ。
セレッソの出来もはっきり言ってよろしくありませんでした。守備は何とか安定してきたかのように見えますが(あ、カブラル君、君はビデオ見て反省しなさい)、売れ物の攻撃がチクハグ。一人少ない相手にPKの1点だけとは、なんだかなぁ、もう、です。チャンスは結構あったのですが。
とはいえ勝ちは勝ち。スタジアムから家へ帰る途中、通りすがりのオバチャンに「セレッソ、どうやった?」と聞かれて親指を立てながら「勝ったでぇ」とニタついている自分が嬉し恥ずかしい土曜日の午後でした。
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雨の味スタといえば、嫌な記憶しかないんですが。
△ 東京 1 - 1 セレッソ大阪 △
とりあえず、今季初の勝ち点!千葉君初ゴールおめでたう。
欲を言い出すとキリがないのでこれぐらいで。
週末は長居に行きます。
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たまゆらさんの「次節こそ、そう次節こそは……」へのTB
さて、今日のゲームに唯一水を差してくれたのが、ニシムラとかいう審判の服を着たド素人。
あ、そうか、シロウトだったんだ.........。
それをアール・ヘブナーと比べるなんて.........。彼はWWEのメインマッチには欠かせん人だもんな。WWE的にはいい仕事してますもんね。
てなわけで、
ヘブナーさん、ごめんなさい(って、こんなとこ見てるはずもありませんが)。
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まあ、正直なところ今のチーム状態なら大虐殺ショーになってもおかしくない、引き分けなら万々歳、つまり端から勝てるとは思っていなかったので
● セレッソ大阪 1 - 2 磐田 ○
はまずまずといったところでしょうか。磐田の汚いサッカー(試合巧者とも言ふ)は今に始まったことじゃないんで、対応できないほうが悪い。
後半途中から相手が引いてきたせいもありますが、濱ちゃんとトミーが入ってからはなかなか面白い展開、というか、セレッソらしい「いてまえサッカー」が久しぶりに見られてそれなりに楽しゅうございました。
で、独り異次元空間を創り出してくれたのが、
【主審】西村 雄一
このお方でございました。
磐田のマリーシアにはいとも簡単に引っ掛るくせに、セレッソの選手が多少削られようが、磐田の選手が苦し紛れのハンドをやらかそうが見事に「見ざる・聞かざる・言わざる」を決め込んでいらっしゃる。
もうなんというか、サッカーのレフェリーじゃなくて、WWEの上級レフェリー、アール・ヘブナーばりの珍ジャッジの連発、ピッチがリングに見えたぐらいです。あはは。
いわゆる、「カードを使わないと試合をコントロールできないタイプ」のレフェリーですね。幸谷秀巳さんなら、右斜め上方を見ながら「まあ、Jリーグの審判は所詮その程度のレベルですからね」とか小毒を吐きそうな感じでした。
で、ここはひとつ、大久保君に代わって言ってあげましょう。
「カネ貰ってんだろ、ゴルァ!」
あ、これは誤解してらっしゃる方が多いようですけど、「買収されてるんだろう」という意味じゃなくて、Jリーグのジャッジには報酬が出ていますので「カネ貰ってジャッジやってるんなら、その分ぐらいはきっちり働け、ボケッ!」という意味です。お間違いのないように。まあ、他のレフェリーなら勝てていたかというと、それはまた話が別ですが。
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結局、MF銀塩カメラを買ってしまいました。しかも機械式シャッター搭載のやつ。
そう、ニコンのFM3Aです。
ブラックボディなのは、まぁ、ご愛嬌ということで。
詳細はまた。
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この時期のお約束ということで、桜の写真など撮ってみました。

機材はいつものD100ではなく、キヤノンA-1 + 50mm にフジのベルビアを詰めて撮ったものをスキャンしてみました。
恥ずかしながらベルビアを使ったのは今回が初めてだったのですが、それにしても、評判どおりのこってりした色合いですね(A-1の露出計がイカれていて、アンダー気味になっているのかもしれませんが)。
それはそれで嫌いではないのですが、ちょっと違和感を感じないでもなかったので、スキャン時に少し補正してみました。
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ここんとこサッカーネタ(しかも憂鬱になる類のもの)が続いたので、ちょっと違う話を。
少し前から銀塩のMF一眼レフをいじっていたのですが、久しぶりのフィルムカメラの感触に熱は上がるばかり。
で、とうとう、こんなものを買ってしまいました。
「何で今さらフィルムスキャナ?」と思わなくもなかったのですが、まあ、カラーも含めて古いネガが結構あるので、それをこの際デジタル化してしまおう、とか何とか納得させて物欲を解放したりしたわけです。
忙しいのでまだ本格的にスキャンを始めてはいないのですが、試しにそのへんに散らばっていたカラーネガをデフォルト設定のままスキャンしたところ、おお、なんときれいに取り込めるのでしょう!以前、借り物のフラッドベッドスキャナで取り込んだ時とは画質が全然違います。まあ、フラッドベッドスキャナのフィルムスキャン機能なんてオマケみたいなものですから、比べるほうがどうかしているのですが、普及機クラスの製品とはいえ、流石に専用機だけのことはあります。
フィルムスキャナは買ったし、A-1のシャッターに「鳴き」が入るようになってきたし(おまけにモルトもかなりへたってきているのを発見・涙)、これはもうフィルムカメラを買えという思し召しかと.........(違う違う)。
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まあ、監督が替わったからといって、それで急に勝てるとは思えませんでしたが、
○ 横浜FM 2 - 1 セレッソ大阪 ●
だったようで。
スコアだけ見れば善戦したように錯覚しますが、先制しながらもひっくり返されるといういつもの展開。結局、何も変わっとらんということです。いっそのことショック療法的に「虐殺」されたほうがよかったのかも。
BSデジタルを見ることができる環境がないので、各種メディアからの情報だけに頼って書いてますが、またもや不可解な選手起用があった模様。手持ちの戦力で何とかやりくりしようとする監督・コーチの状況が目に浮かぶようです。
ここまでくると、現場のスタッフ・選手がどうこうと言うよりも、このような結果を招くような補強(か、どうかは甚だしく疑問)しかできなかったフロント、特に強化部あたりの責任は重大なのではないか、なんて思ったりもします。
大体、「そこそこの年俸の選手・スタッフ」を引っ張ってきて、「そこそこのパフォーマンスができりゃいい(実際にできているかは疑問、ただしウエミーを除く、というかウエミーは「そこそこの選手」なんかではないですよね)」という考えが透けて見えるのがなんともはや.........。
仮にも大阪のクラブやったら「損して得取れ」ぐらいの商売人根性を見せたらんかい、「安物買いの銭失い」は最低やぞ、と思うのですよ。
正直言って、私自身サッカーに精通しているわけではありません。確かにこの数年ホームゲームには通い続けていますが、サッカーそのものを見る目は大したことがないと自覚はしています。だから、どのポジションにどんな選手を獲ってこいとかいうことはわかりません。
ただ、「セレッソ大阪」を「大阪サッカークラブ」という「企業」という切り口から見た場合、ビジョンを掲げるのは大いに結構なんですが、そのビジョンを実現するためのプロセスというか戦術というのが、見えてこないというかお粗末すぎるように見えるんですよ。本当に計画性を持った企業経営がなされているのか、なんてね。
これ以上書くのもアレなんでこのへんにしておきますが、スタジアムでフロントに対する抗議の意を表すにはどうすればいいんでしょうね。ブーイングは、現場の人間(監督・コーチ・選手・スタッフ)に対するものと思ってるので(個人的にブーイングを浴びせたくなる選手はいますが)あまりしたくありませんし。ここはひとつリーガ・エスパニョーラのごとく、スタンドで白いハンカチでも振りますか。
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でも、ここ数年の動きからすると、コーチから監督へ内部昇格のあった年は、
2001年:副島→ジョアン・カルロス→西村 >>>>> 天皇杯準優勝
2003年:西村→塚田 >>>>> 天皇杯準優勝
.........期待していいのか、今年の大晦日も東京行きのバスに乗るのか。
あ、でも、最後の最後でまた負けるのか(涙)
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とりあえず、後任監督は内部昇格ということに落ち着いた模様です。
しかしなぁ。速報系でも何でもないblogやってる私がニュースを目にしたのが31日。
クラブからの公式発表が2日。
中1日空いてるじゃないですか。
「大人の事情」があったのかもしれないけど、このブランクは何よ?社長も詳細はよく知らなかったみたいだし(←このへん、問題大有りだと思うんですが。それともすっとぼけてただけ?)。
明日は鬼門の横国でのFマリノス戦ですが、いきなりのドタバタで選手たちのモチベーションが落ちていないことを祈るばかりです。
世間は春爛漫だというのに、セレッソファンの憂鬱は続く.........。
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