引越し完了
結局、大阪へ戻ってきました。
これでまた心置きなくセレッソの試合を観(ry
…いや、そういう問題ではなく(笑)
常時接続の環境がまだなので、詳しくはいずれまた。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
結局、大阪へ戻ってきました。
これでまた心置きなくセレッソの試合を観(ry
…いや、そういう問題ではなく(笑)
常時接続の環境がまだなので、詳しくはいずれまた。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
第20節ジェフ戦…「臨海不敗神話」をものともせずに勝利。
今節新潟戦…「新潟ホーム連勝記録」を蹴散らして勝利。
空気が読めんというか、この手の縁起担ぎを平気でぶち壊してしまう我らがセレッソですが、では、何ゆえ、第21節の柏戦で柏の「ホーム不勝伝説」を続けさせてしまうような暴挙に出たのか?
これは私が思うに、臨海不敗神話を打ち砕いた直後から巷間にあふれた「空気の読めんセレッソのことだから、柏の不勝伝説もこれで終わるに違いない」という空気を読めんかったせいではなかろうかと。
…ネタがないのに無理に書くことはなかったですね、はい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
安易な、しかも「いまさら」なタイトルですいません。
現在、引越に向けて着々と荷物をまとめつつあるのですが、とにかくその量の多さに我ながら呆れるというか、改めて驚いているのが「本」の多さ。
雑誌の類は結構気軽に捨てることができるんですが、書籍はなぜか捨てることができないのです。たとえそれが「ノリ」だけで買ったようなタレント本であったとしても。
北杜夫さんが著書の中で、幼い頃実家が膨大な本で溢れていた反動で(トイレにまで本棚が作りつけてあったそうです)蔵書が増えていくことが恐ろしくなってしまい、学生時代(下宿時代)はリンゴ箱に収まるだけの本を手元に置いておくことにして、そこに収まらない分は読んだ端から古本屋に売り飛ばしていたというようなことを書いておられましたが、それぐらい思い切ったことをしないと、本のせいで生活スペースがどんどん削られていってしまいそうです。
もっとも、北さんはそのおかげで、その後絶版となってしまい今となっては貴重な書籍を手放してしまったことを後悔してもおられるのですが…。
まあ、私の場合はどう考えても手放して後悔するような本は持っていないわけで(笑)、引っ越して落ち着いたら近所の古本屋にドサっと持ち込むつもりです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)